ドラゴンクエスト 8 攻略 ドルマゲス

公開日: 03.02.2020

胴体部防具 頭部防具 盾 腕部防具 下半身防具 足部防具. やはり第一印象は、いろいろ間違っていたところもあったけれど、半分はかなり的を得ていたなと思う。「ベホマ x 2 は強過ぎ」という点と、「回復薬が充実し過ぎ」という点、そして、これはほとんどオマケで「キアリク x 2」も甘やかされ過ぎ。で主人公 Lv27 だったならば、ここまで超万能薬は浪費しなかっただろう、とは思うけれど、だとしたって「ベホマ ズン 相当の薬」てのは DQ7 までは「世界樹のしずく」しかなかったわけだから、超万能薬の存在はどう考えても甘やかされ過ぎである。エルフの飲み薬もエグい。これまでのドラクエではどうにか「まほうのせいすい」「祈りのゆびわ」でちまちま頑張ってたわけで、そこから考えたらさすがにこの薬は強過ぎでしょ。. もちろんこの評価は、「標準的なプレイヤーが大した意識もせずに Lv26 でドルマゲスに辿り着く」が本当に標準の場合の話。第一印象で書いた通り、やっぱり製作陣の狙い通りに「ちゃんとフィールド・ダンジョンで迷子になってれば」、むしろ Lv26 よりは主人公がベホマを習得する Lv27 の方が多数派だと思う。そしてこの主人公のベホマは間違いなく決定的、というのはこの「ククールのみベホマ」で挑んでみて確信。.

で挙げなかった凶悪なものは、なんといっても「中盤にはキアリク x 2、ベホマ x 2 が揃ってしまい、挙句終盤に入る前に賢者の石すら手に入ってしまう」ことだ。スクルト ククール、にんじょうスキルを上げたヤンガス 、フバーハ・マジックバリア ゼシカ も DQ7 に較べると驚くほどあっという間に習得してしまって驚くけれど、だけどキアリク x 2、ベホマ x 2 はいくらなんでも早くに揃いすぎであろう。そう、ごくごく平均的なプレイヤーならドルマゲス戦の時点でこれだけの武器を持っているのである。そして何より道具の類もいやというほど豊富だ、月のめぐみやら超万能薬やら。.

なお、言わずもがなとは思うけれど、この戦闘ほど AI 任せの戦闘がダメダメなのもないわ。実は例にした Lv26 パーティ、第一ターンでピオリム・スクルトするつもりで挑んだのに、「めいれいさせろ」に切り替え忘れるという致命的なミスをおかしてしまい、そこからのリカバリに手間取った、というのも実はあった。これさえなければ、もう少しだけ楽に突破出来たと思う。けどそんな致命的ミスをしても突破できちゃったわけだから、まぁその程度なんでしょう。. 城までの間にキラの実家と教会があるわけだけれど、こういう「目的地までの中間地点に休憩場所がある」ことが、これほどまでに必然性があるってのは、全シリーズ通して案外稀有なのよね、実際。例えば DQ7 のクレージュの途中に宿・教会があるけどさ、誰が「ありがてぇ」と思った? ボスのトラップボックスが強かったのは「低レベルで突破しようとした」3周目以降だけ。この回だけ主人公死亡。「迷わずサクサク」派の方が「適正」なのだとしたら、トラップボックスは「つぇー」よね。破壊力が凄い。けどまぁ DQ7 にも出てこなかったっけ、この子。だから「こいつはスクルトしんとヤバい」とわかって闘ったこともあって、当然2周目までは「よわっ」と思いましたとさ。.

この文書は Dragon Quest 7 Memo PS版 の一部なのである。DQ8 は DQ7 ほどの深みがないので、全体を語りつくしたい、という欲求そのものが発生し得ないんだけれど、ドルマゲスの話だけはどうしても書いておきたくなったのであった。. たとえば井戸があっても入ってみない、ツボやらタンスもいちいち開けない、ということならスライムの冠すら持たずに挑めたりするし、錬金活用してないならブロンズキャップさえ持ってない可能性もある、というくらいならいてもおかしくはないけれど、「へぇ、フィールドに宝箱があるんだぁ」に脇目もふらず一度も寄り道の誘惑に負けず、ただひたすらに一目散にストーリーだけ進めるのって、DQ8 においてはかえってマイノリティなのでは。DQ7 並に「ベホイミとしゅくふくの杖とまんげつ草と世界樹の葉とやくそうだけが頼みの綱」でようやく「ドルマゲス、つぇーっす」と感じれるんでしょーけれど、そうするのってそうしようと願わない限りはそうならないんでは。 ただ、主人公 Lv29 と Lv27 ではパーティ全体での HP が結構違うのでこの場合ククールとゼシカが死にやすくなると思われ、なので実際はこれだけでも「をぉそこそこつぇーっす」と思える可能性はある。.

23. DQ8 AI2. Lv22 Lv25. 10 …. Lv22 Lv26 Lv26 Lv24 ! A B C 2.

このレベルで挑んでおいて「ドルマゲスはドラクエ史上最強の中ボス」言うのは頭おかしい。つーかこんだけ「逃げる」が成功してしまうのがイケナイ。辿り着いちゃダメなんですってば。 実際このパーティはスカモンの「アポロン」に普通に全滅させられるパーティなんである。なんなら「アポロンはドラクエ史上最強の中ボス」と思ってもおかしくないんだってば。 同じくゴルドのゴールドマンx4 やレッドテイルx4 でも全滅出来る。 てわけで、このレベルの場合は、「ドルマゲスが史上最強かどうか評価する以前の問題、てめーが弱過ぎ」、でいいんでは。とはいえやっぱしアルゴングレートは弱過ぎるてことにだけはなるのかな。 こやつの評価において問題になるのがやはり「この低レベル」で案外簡単に辿り着けてしまうことにあるんではないのかな、とは思った。実際やってみて。こんなに簡単に低レベルで挑めるなんぞ、実際にやるまで考えもしなかった。 錬金に時間のかかる PS2 版の場合はやっぱり「戦闘して経験値稼ぎがてら錬金」というスタイルで遊んだプレイヤーが多いと思うのね。それと第一印象で書いた通り、やっぱり彷徨いやすいと思うのね。だから「知らないうちにレベルが上がっていた」というプレイヤーの方が多数派だと思う。ので、PS2 版では「徹底的に合理的に進めたるぜ」と、戦闘を避けつつ錬金に頼りまくったプレイヤーほどドルマゲスを強く感じたんだろうと思う。問題は 3DS 版の方。こちらのプレイヤーは、やはり「ガンガン錬金して効率的に進めたるぜぃベイベー」なプレイヤーがマジョリティなんであろ? この「放浪しまくってレベルが無駄に高い」パーティが全滅したぞっ。 罠だよなぁ、これ。「タップデビル」。鉄のサソリでさえも大苦戦だが、タップデビルはもう「なすすべもなく」。ステテコダンスにもぎょっとしたが、「死のおどり」でめでたく全滅。ここは「逃げまくれ!
  • 全ての能力が僅かながら上昇し、特性に「カウンター」「ドルマ系のコツ」「れんぞく(2回)」が追加されたため、使い勝手は向上している。しかし本編と違って(1~)2回行動はない。 前作と同じ配合方法で作れるほか、DQMB2Lとの連動でスカウトすることもできた(年8月31日をもって終了)。なお、こちらは本編同様の2回行動を敵の時限定で行う。 やはりラプソーン第1形態の素材になるほか、 【レオパルド】 の素材にもなる。 所持スキルはやはり「ドルマゲス」。. いっぺんヤンガスが死んだが、ククールのザオラルで復活、直後にゼシカのイオラで A と B を撃破し、一気に畳みかけモードに、C はそのあと2ターンで撃破。細かく言えば最初の方で例によって「かがやくチーズ」使用。とはいえやはりこれは慣れだけでなく「ゼシカばかりピンチになってた」ことがだいぶ足を引っ張っていたんだな、と確信出来た。今回はかなり主人公のライデインとゼシカのイオラを連発出来たのが明らかに勝因。 なお、「テンションをあげてのベホイミ」なんてやってる余裕はなかった。なのでやっぱしヤンガスと主人公のピンチ時は「1人に対して2人がかりでベホイミ」なんてことが必要になっちゃうわけで、なのでどう考えても「ベホマさえあれば!
  • 対して、これが主人公 Lv23 にまでなっちゃえばもうこれは「勝ち目なし」でいいと思う。主人公 Lv24 時点でさえククールの HP が低過ぎるのははっきりしてるのだから、これより低かったらまずムリと思う。主人公とククールのレベルが横並びなら話は別だけど。 というか「ヤンガスと主人公を殺してククールとゼシカだけ育てる」という荒療治でレベルを整えちゃうのも手かもなぁ、と一瞬思ったが、いやいや、それって単なるズルじゃん、なのでこれは聞かなかったことにしてちょうだい。.

ドルマゲス(第1形態)攻略のコツ・立ち回り

ボスのトラップボックスが強かったのは「低レベルで突破しようとした」3周目以降だけ。この回だけ主人公死亡。「迷わずサクサク」派の方が「適正」なのだとしたら、トラップボックスは「つぇー」よね。破壊力が凄い。けどまぁ DQ7 にも出てこなかったっけ、この子。だから「こいつはスクルトしんとヤバい」とわかって闘ったこともあって、当然2周目までは「よわっ」と思いましたとさ。. でもそうは書いてないしなぁ…。 とは言え、個人的に、従来作までは「いのりのゆびわ? ベルガラックからラパンハウスに行って「バウムレン」のイベントをこなすのにはまぁ、結構彷徨ったぞ、ワタシは。ラパンが説明してくれる通りに真面目に「像が向く方向」、あぁまずはこっちね、みたいに探索しようとすると、これもやっぱり「足踏み誘発」頻度高いし、像が崖の上にあるとこなんぞは、「うー、あやつはどっち向いとんねん」と、視点を変えてみたり方向転換してみたり、とか色々試行すんのな。当然「4つの像」全部見なくても2つの像で特定出来るわけだけれど、「宝も探しとこうか」なんて思うと、「じゃぁ全部の像を見に行こうっ」なんて、初回プレイ時は 新鮮な気分だからさ 結構やるよね、やらない?

錬金に時間のかかる PS2 版の場合はやっぱり「戦闘して経験値稼ぎがてら錬金」というスタイルで遊んだプレイヤーが多いと思うのね。それと第一印象で書いた通り、やっぱり彷徨いやすいと思うのね。だから「知らないうちにレベルが上がっていた」というプレイヤーの方が多数派だと思う。ので、PS2 版では「徹底的に合理的に進めたるぜ」と、戦闘を避けつつ錬金に頼りまくったプレイヤーほどドルマゲスを強く感じたんだろうと思う。問題は 3DS 版の方。こちらのプレイヤーは、やはり「ガンガン錬金して効率的に進めたるぜぃベイベー」なプレイヤーがマジョリティなんであろ?

Dragon Quest 8 ドルマゲスってほんとに「つぇー」の? HP がさすがに Lv22 での対戦と違ってそれなりには「ベホマがありがたい」ほどにはなってたことと、主人公のライデインとゼシカのイオラの有無がやはり大きい。この差は相当大きい。とはいえ、これは間違いなく「満身創痍」。もういいんじゃない?

DQ7. 3 DQ7 2.   DQ89DQMJ4 DQ9DQMJ2 DQMJ5 ……. Lv21 Lv21 …. 4Lv27 4 .

ドルマゲス(第2形態)の特技と行動

ワタシのばやいは、初回プレイ時に無駄にレベルが高かったので、しかもこの時点では攻略サイトの「宝マップ」頼りモードに入っちゃってたので、「いかづちのつえーっ」「どらごんのふんーっ」と、ここは意図して徘徊してた。が、まぁ広い広い。「どこまで走ればいいんだぁ」ばっかしね。そして竜骨の迷宮の砂漠は、これも 後から思えば聖地ゴルドほどではないのだが 超危険地帯。この時期にいきなり来れば、全滅してもおかしくない。というかそれ以前に、この砂漠に至るまででも結構ヤバいの多いよな。マージリンリンの大群ですら、ヤバいときはヤバい。.

やはり第一印象は、いろいろ間違っていたところもあったけれど、半分はかなり的を得ていたなと思う。「ベホマ x 2 は強過ぎ」という点と、「回復薬が充実し過ぎ」という点、そして、これはほとんどオマケで「キアリク x 2」も甘やかされ過ぎ。で主人公 Lv27 だったならば、ここまで超万能薬は浪費しなかっただろう、とは思うけれど、だとしたって「ベホマ ズン 相当の薬」てのは DQ7 までは「世界樹のしずく」しかなかったわけだから、超万能薬の存在はどう考えても甘やかされ過ぎである。エルフの飲み薬もエグい。これまでのドラクエではどうにか「まほうのせいすい」「祈りのゆびわ」でちまちま頑張ってたわけで、そこから考えたらさすがにこの薬は強過ぎでしょ。. つまり「さぁ、一つも寄り道しないぞーっ 錬金も込みで 」と一目散に一直線に つまりフィールドではほぼ道から一度として外れないで ドルマゲスに直行してはじめて、「をぉ、さすが史上最強といわれるだけある」になる、のじゃないのかしら。このタイプのプレイヤーって、そんなに多い? 良い点の 4 は言うまでもなく「モンスターバトルロード」と「錬金」だ。前者も褒美の装備だけでなく「チーム呼び」がエゲつないし、後者は「錬金」で得られる成果物そのものだけでなく「錬金がてらフィールド戦闘しとこーっと」という動機付けになってしまうのもまた「無駄に高いレベル推移をしてしまう」要因だったりする。.

Lv26 HP HP 11. Lv26. … DQ1 3. 8 G G. DQ2 .

ドルマゲス攻略前準備/装備例

こんだけ闘えば、そりゃ高いレベル維持しちゃうってば。 そして DQ7 と全然違うでしょ。どこで迷うんだよ、って場所ばっかしだもん、DQ7。. トンネルを抜けるとすぐに教会に気付くので、城に向かう前にそちらへ向かうのが普通なのかな、どうなのかな、ワタシは「疲弊」してたので、「ありがてぇー」と、教会へまっしぐら。けどさぁ、ここの合体する子、危険、よね。なんだっけ、ブルがいる4体パーティ。初回はむしろ「高いレベル」だったので割とあっさり勝ったが、かえって3周目が厳しかった。ククールが沈んだ、こいつらで。あと、「牛さんだぁ」と喜んで登ると、教会まで少し遠回りになるのね。これもまた「余分な戦闘」を稼ぐハメに。 結構「わーい牛さんだぁ」が原因の戦闘、以後も多かった気がするわい。特に逃げ回る牛さんがいますわよね。追っかけてたらエンカウントしちゃう。.

例によって宝漁りは船入手後。なのでこれは「そのとき」ではないんだけれど、これもまぁ彷徨ったわぁ。ほんっと、広いよね、フィールド。ここらは船着場の東ほどには大きな高低差に隠れて、みたいな隠れ方ではないんだけれど、いや…かえって「小さな高低差に隠れて」が、いやらしいなぁ、と思った記憶がある。何にしても広くて広くて、見つからなくて見つからなくて、そして「キメラ、つぇー」なんてシリーズとしては DQ1 以来の衝撃。3周目だったか、ククールがキメラに沈められましたさ。.

さて、第二形態であるが。結論から言っちゃえば第一形態よりも余力を持って勝てた。これはやった人ならわかるんじゃないのかな。やっぱし一体だけてのは随分楽だ。とはいえ、第二形態の中盤くらいでゼシカが死んだまま、二度と生き返らせてあげられるタイミングがなく、ゼシカ死亡のまま6~8ターンくらいだったか。第二形態開始時点で既にククールとゼシカが瀕死で、なおかつククールの MP が 1。普通ならこの時点でもうダメなんだけれど、回復薬はなんだかんだまだ残っていた。「超万能薬」はさすがに残り少なかったが、ほかにも「月のめぐみ」「特薬草」などなどとにかく手持ち出来るだけ持っていたので、まず彼らの回復はどうにかなり、なおかつ「エルフの飲み薬」があったのだ。これは助かった。このあと終盤は主人公もゼシカもともに MP を切らしてしまい通常攻撃しか出来なくなったが、ゼシカはどのみち死亡してしまったし、主人公の攻撃力はそのままでも結構高いわけで。.

  • この「世界樹の木」 名言はされてないが の場所に辿り着いてからも問題。全然バウムレンが現れないもんだから、「えー、ここで合ってんのかなぁ」と、石の周りをグルグルと走り回る。正解を知ってる人はここは「漢は黙って立ち止まって待てや」。けど、情報にあまり頼らずプレイしようとしてると不安なので、「うー、いつ出るの、合ってるの」と落ち着かずに周囲を徘徊。無論エンカウントし、戦闘。だまーっって待ってられたのかなぁ、みなさま。.
  • スタンダードパックにて魔剣士専用のレジェンドレアとして初期より登場。 現在このカードはスタンダード落ちしているが、第7弾カードパック「光と闇の異聞録」にて、第二形態が「魔性の道化師ドルマゲス」名義で再録。今度は魔法使いのレジェンドレアになった(ちなみに魔法使いの初期リーダーは 【ゼシカ】 )。 いずれもCVはリメイク版8と同じく子安 武人。.
  • 第二形態共々6弾で登場。 ボスバトル1戦目には必ず道化師ドルマゲスとの戦闘になりその後は原作を意識したドルマゲス3体、魔性の道化師ドルマゲス、暗黒神ラプソーンの何れかとの戦闘になる場合がある。 SPチケットには新たに第二形態のフェザースコールが追加された。.
  • おそらく…「錬金釜強化」のタイミングが早過ぎるのが元凶なんじゃないのかな。パルミドで 馬車奪還後 情報屋と話した後2泊で、以後3アイテム錬金が出来るようになる、つまり月のめぐみも超万能薬も作れるようになる、わけなんだけれど、これがドルマゲス戦の後だったなら随分印象変わったんじゃないのかな。あともう一つ、あと少しだけドルマゲスの登場タイミングが早ければ多分丁度いい、つまり、ベルガラックでイキナリ対戦、だったら、本当に強敵だったに違いない。けど実際はベルガラック後にサザンビークの一連のイベントを全て済ませてからの登場なので、やはり登場タイミングが遅過ぎる。だって考えてみたけど「主人公Lv27未満、ククールLv24未満」で今のドルマゲスに辿り着くなんて、相当狙って低レベル推移しないと難しいし、「便利回復薬を作る」誘惑には勝てないと思うし。 なお「ドロップ狙いの狩り」は低レベルのフィールドでは「おどかす」が使えるので少しは「無駄にレベルが高くなってしまう」への対策に使える。.

…23 MP. DQ8. Lv30 Lv24. Lv23 Lv25 Lv25. SMS. PS2. Lv24. 8 G G .

「北西の孤島」のフィールド宝箱

一つ前の不思議な泉ともリンクするんだけど、泉の南にあるはずの「いのりのゆびわ」、見つけられた人いるのかなぁ。ワタシは結局見つけられず諦めたんだけど。無論「諦める」に至るまでに、例によって「どこだぁ、どこだぁ」と彷徨ったさ。あれか、3DS 版限定、とかか? 最後のだけど、「もったいないからこんなんで世界樹の葉を使うなんぞ論外」てのって違うんじゃないのかね。びっくりしてしまうよ。世界樹の葉に関してもドラクエ8 はドラクエ史上最も甘い、ヌルい。一つしか持てないことなんぞなんの縛りにもなってない。カジノに頼るでもなく G で買えてしまうなんか、これまで一度としてなかった。そもそも安過ぎでしょ。G なんかすぐに工面できちゃうってば。.

まず、ストーリーが薄いし、エンディングの盛り上がりはあまりにも「なんぢゃそりゃぁ」 裏ダン突破後の真のエンディングさえ 。というだけでも、「もうお腹いっぱい」でしょ。そしてやはり「フィールドがこれでもかというくらいに広い」ため、「もう一回やろう」には気力・体力が要る。この感触は、「オリジナルの DQ2 船入手後」に味わった感触に近い。あれは「どこに行ったらいいんだ?

DQ. Lv1 Lv9 Lv20 Lv20 ! A B C 2 12.

知っておきたい:

コメント

  1. ボスのトラップボックスが強かったのは「低レベルで突破しようとした」3周目以降だけ。この回だけ主人公死亡。「迷わずサクサク」派の方が「適正」なのだとしたら、トラップボックスは「つぇー」よね。破壊力が凄い。けどまぁ DQ7 にも出てこなかったっけ、この子。だから「こいつはスクルトしんとヤバい」とわかって闘ったこともあって、当然2周目までは「よわっ」と思いましたとさ。. ここさぁ、まさに「高低差を巧みに利用してあって、出入りが非常にわかりにくい」わけですよ。平面図の地図ではまさに「迷い道なし」ではあっても。 初回、これははっきり覚えてる。まず、「地図に辿り着けなかった」。ので、地図なしのままドン・モグーラに辿り着きましたとさ。宝?
  2. この「放浪しまくってレベルが無駄に高い」パーティが全滅したぞっ。 罠だよなぁ、これ。「タップデビル」。鉄のサソリでさえも大苦戦だが、タップデビルはもう「なすすべもなく」。ステテコダンスにもぎょっとしたが、「死のおどり」でめでたく全滅。ここは「逃げまくれ!
  3. いっぺんヤンガスが死んだが、ククールのザオラルで復活、直後にゼシカのイオラで A と B を撃破し、一気に畳みかけモードに、C はそのあと2ターンで撃破。細かく言えば最初の方で例によって「かがやくチーズ」使用。とはいえやはりこれは慣れだけでなく「ゼシカばかりピンチになってた」ことがだいぶ足を引っ張っていたんだな、と確信出来た。今回はかなり主人公のライデインとゼシカのイオラを連発出来たのが明らかに勝因。 なお、「テンションをあげてのベホイミ」なんてやってる余裕はなかった。なのでやっぱしヤンガスと主人公のピンチ時は「1人に対して2人がかりでベホイミ」なんてことが必要になっちゃうわけで、なのでどう考えても「ベホマさえあれば!

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